2017年 前橋七夕まつり・前橋花火大会・前橋まつり の日程が決まりました!

2017 年 1 月 19 日

2017年の「前橋七夕まつり」「前橋 花火大会」「前橋まつり」の日程のお知らせです。

◆第67回 前橋七夕まつり 2017年7月6日(木)~7月9日(日)
◆第61回 前橋花火大会 2017年8月12日(土)
◆第69回 前橋まつり 2017年10月7日(土)・8日(日)

お祭りをクリックすると協会HP前橋まるごとガイド内、各まつりページへ。昨年の情報がご覧いただけます(2017年1月現在)。
そのほかのまつり、イベント紹介ページはこちら★

締め切り間近!観光キャンペーンレディ 赤城姫・淵名姫募集中!

2017 年 1 月 19 日

前橋市の観光PRのお手伝いをしていただくために、赤城神社に古くから伝わる赤城姫・淵名姫の名で活動していただけるキャンペーンレディを募集中!
県内外で行われるイベントやキャンペーンのお手伝いなど各種観光振興のための活動をしていただきます。
赤城姫・淵名姫に選ばれたお二人には、賞金10万円のほか、制服・帽子・靴等を贈呈いたします。
締め切り 1/31(火)必着。ご応募お待ちしてます!

問い合わせ先 前橋観光コンベンション協会 027-235-2211
詳しくはコチラ←クリック

支援作品OA情報【2017年4月以降順次公開予定】第9回沖縄映画祭 出品 短編映画「耳かきランデブー」

2017 年 1 月 18 日

前橋観光コンベンション協会 (前橋フィルムコミッション)支援作品OA情報

第9回沖縄国際映画祭 出品映画 短編映画『耳かきランデブー』〈地域発信型映画〉の撮影が前橋市内行われました。

〈地域発信型映画〉とは?
新たに制作を行う映画作品を通して、様々な地域の魅力を全国に発信する映画プロジェクト。制作のノウハウを持った吉本興業がバックアップ、地域住民の皆様にも映画制作に参加していただき、もの作りをすることの楽しさ、喜び、そして地元への愛を改めて共有してもらおうと実施されている。完成した作品は2017年4月開催の「第9回沖縄国際映画祭」で上映され、以降、各所で公開を予定。

【市内ロケ地】 前橋公園・弁天通り・前橋公園・カラオケQB・上毛新聞社・kokechi・るなぱあく・西洋亭市 他

 

 

 

 

【作品名】短編映画 「耳かきランデブー」(第9回沖縄国際映画祭 出品映画)
【公開日】2017年4月以降公開予定
【概要】
前橋市に住むOLさやかの楽しみは彼氏の啓太の耳かき。しかし最近それもマンネリ気味。そんな時さやかの前に〝最高の耳穴の持ち主〝小林が現れるーー。『耳かきは浮気なのか?』。前橋市を舞台に繰り広げられる耳かきをめぐる三角関係ラブコメディ!

■舞台:群馬県前橋市 ■作品時間:40分(短編映画) ■ジャンル:ラブコメ
■監督・脚本:ふくだみゆき(前橋市出身)
■制作総指揮:源田泰章(源田企画)
■キャスト:春風亭ぴっかり☆、山本博(ロバート)、村上純(しずる)、二宮芽生、他
■エンディングテーマ:「気分はどうですか?」 ROUGUE

■後援:前橋市、FM GUNMA、群馬テレビ、上毛新聞社
■協力:前橋市、(公財)前橋観光コンベンション協会、前橋弁天通り商店街、まきばプロジェクト、前橋市中央児童公園(るなぱあく)、オリエンタル群馬、おむすびのマム、kokechi、西洋亭市、カラオケQB、BAR COLORFUL、株式会社中広、合同会社集客革命集団、朋友産業株式会社、ビクターエンタテイメント株式会社、株式会社リボーン

1/21「前橋物産館」リニューアル仮オープンに伴う休館(1/19.20)、前橋駅観光案内所1/20のみ臨時休業休業のお知らせ

2017 年 1 月 17 日

前橋駅高架下耐震補強工事に伴うリニューアル改装工事のため、縮小営業していたJR前橋駅構内 前橋物産館「広瀬川」が1月21日(土)仮オープンします。
つきましては、1月19日(木)20日(金)の2日間は開店準備のため、お休みとなります。
それに伴い「前橋駅観光案内所」も20日(金)のみ、お休みさせていただきます。

ご不便をおかけして恐縮ではございますが、何卒 ご了承くださいませ。
引き続き、前橋物産館並びに、前橋駅観光案内所をご利用くださいますようお願い申し上げます。

◆前橋物産館
【リニューアル仮オープン日】 2017年1月21日(土)
【営 業 時 間】 8:00~20:00
※開店準備ための休館 1月19日(木)・20日(金)
※1月18日までの縮小営業期間の営業時間は、9:00~18:00(観光案内所と同じ営業時間)

◆前橋駅観光案内所
臨時休業 2017年1月20日(金)

お問い合わせ 前橋物産館 電話027-223-1181

1/21~3/18 前橋文学館 企画展「はじめて出逢ったあの日へ 教科書の中の萩原朔太郎」

2017 年 1 月 12 日

誰もが教科書の中で出逢った萩原朔太郎。

戦後、現在の教科書制度になってから、萩原朔太郎の詩や詩論は、400を越える高校の教科書に採用されており、その作品数は50編を越えます。
朔太郎は、国民詩人の一人として、ひろく読み継がれているのです。
本展では、教科書掲載の朔太郎作品を初出の教科書やパネル、原稿での展示と、あわせて1950年代から現在までの代表的な文学作品等を時代背景として展示します。
あなたはどの教科書で、どの萩原朔太郎の詩と出逢っていますか。

日程  2017年1月21日(土)~3月18日(土)
     ★3/14まで「特別企画展 第24回萩原朔太郎賞受賞者展覧会 日和聡子「びるま」から「砂文」まで」同時開催
時間  9:00~17:00 (入館は16:30まで)
場所  前橋文学館 2階展示室(前橋市千代田町3丁目12-10)
【観覧無料】 但し、特別企画展・常設展示の観覧は有料(300円、中学生以下無料、1/15(日)と2/25(土)は無料)
お問い合わせ 前橋文学館 電話027-235-8011