‘展覧会・展示(デザイン、アート、文学、サブカルチャー)’ カテゴリーのアーカイブ

9/2(日)~24(日)【中之沢美術館】「工芸空間」展

2018 年 9 月 11 日 火曜日

赤城南麓にひっそりとたたずむ森の中の美術館、中之沢美術館。
5人のアーティストによる作品展が行われています。

【出展作家】
生田千鶴(染織)、木村明(ガラス)、窪田直弘(漆)、小峰美省(陶)、吉川千香子(陶磁)

自然の中で芸術と触れ合ってみてはいかがでしょうか。

期間 9/2(日)~9/24(日)の金・土・日曜日、祝日
時間 11:00~16:00
料金 入館無料
場所 中之沢美術館(群馬県前橋市粕川町中之沢249-14)
電話 027-285-2880
http://nakanosawamuseum.blogspot.com/

9/8(土)~9/24(祝月) 花たちが見た!昭和から平成時代

2018 年 8 月 30 日 木曜日

カネコ種苗ぐんまフラワーパークで平成30年9月8日(土)~9月24日(祝月)の期間、「花たちが見た昭和から平成時代」と題して、発展する昭和初期から平成にかけての生活を花とともに振り返ります。

また、ぐんまの池周辺では「花かかしコンクール」を初開催!
総勢約20体の花かかしが登場!お気に入りのかかしに投票しよう!

そのほか、詳しいイベント内容などは
カネコ種苗ぐんまフラワーパークホームページをご覧いください。

■カネコ種苗ぐんまフラワーパーク
入園料 7/1~3/31:600円、中学生以下無料
前橋市柏倉町2471-7
電話 0120-1187-38

7/28(土)~10/14(日)前橋文学館「サクタロウをアートする―解釈の快楽―」

2018 年 7 月 29 日 日曜日

萩原朔太郎の詩は、これまで文学だけでなく、後世のアート作品にも影響を与えて続けてきました。

本展では、朔太郎の詩およびその他の作品にインスパイアされて作られたアート作品を展示します。朔太郎作品がアーティストたちにどのように受け止められ、解釈され、表現されているかをご覧いただくと共に、文学とアートの出会いによって生じる豊かさと、今後どのように展開していくのか、その可能性を考えます。

期 間:2018年7月28日(土)~ 2018年10月14日(日)

時 間:9:00~17:00(入館は16:30まで)

休館日:水曜日

会 場:2階展示室・3階オープンギャラリー

観覧料:一般400円、高校生以下・障害者手帳をお持ちの方と介護者1名は無料、3階オープンギャラリーは無料
※その他の観覧無料の日などはHPをご覧ください。

お問合せ:前橋文学館・027-235-8011

詳しくはHP→前橋文学館

7/5(木)本日初日!前橋七夕まつりの七夕飾りご紹介

2018 年 7 月 5 日 木曜日

本日より開催の「第68回前橋七夕まつり」を彩る数多くの七夕飾りの一部をご紹介します。

地元商店街の方々や、近隣学校の生徒さんなどが趣向を凝らして制作した七夕飾りが

「中央通り」「弁天通り」「銀座通り」「オリオン通り」などに飾られています。

浴衣を着て、町を歩きながらぜひご覧ください♪

また、前橋スズランでは七夕などをテーマに市内園児が描いた絵画が展示されています。

ぜひ訪れてみてください♪

7/14(土)~8/26(日)【落語三席】野村たかあき 原画展

2018 年 6 月 28 日 木曜日

そんな馬鹿な話 あるかよ …
『しにがみさん』『ねこのさら』『しばはま』

《会 期》2018年7月14日(土)- 8月26日(日)
《会 場》フリッツ・アートセンター / ギャラリー(前橋市敷島町240-28)
《休館日》火曜日(休日の場合はその翌日)
《時 間》11:00am – 20:00pm(金曜 21:00 月曜 19:00 まで)
《入館料》無料

EVENT/WORK SHOPスケジュール

野村たかあき氏  木彫・版画家 / 絵本作家
1949年 前橋市生まれ。
『ばあちゃんのえんがわ』で第5回講談社絵本新人賞を受賞。『おじいちゃんのまち』(講談社)で第13回絵本にっぽん賞を受賞。
主な絵本作品に、『ないたあかおに』『風のじゅうたん』『かみそりぎつね』『とうちゃんはかんばんや』『かえるのどびん』『たなばたにょうぼう』ほか多数。

【問い合わせ】 フリッツ・アートセンター
TEL ‖ 027-235-8989 FAX ‖ 027-235-8990
http://theplace1985.com/